2009年06月13日

チョコレートカスタードクリームをはじめました

今日は、新製品のご案内です。

chocolate custard cream information.JPG


1年くらい前から、ずっとチョコレートが入ったカスタードクリームをやろうと思っていましたが、なかなかその機会に恵まれずにいました。
仕方がないので、時々自分で試作品を作って、一人で密かに楽しんでいましたが、マカティに出店してからは、ちょっと状況が変わってきました。

メトロポリス・モール店 ( 現在は閉店しています )と、SMサウスモールのお店では、圧倒的にカラメルコーティングのシュークリームが売れたのですが、マカティに出店してから、その状況が変わってきました。

マカティのお客様は、好んでエクレアを選んでくださいます。
開業直後に、フィリピンの有名ブロガーのアントンさんが、エクレアの大ファンだったこともあり、エクレアべた褒めの記事を書いてくれたことも影響しているのかもしれません。
それよりも何よりもはっきりとした事実として、マカティエリアのお客様は、チョコレート好きな方が多いということがあります。

チョコレート好きのお客様が、エクレア以外にもチョコレートを楽しんでいただけるようにと、通常のカスタードクリームと、このチョコレートカスタードクリームの2本立てにしました。
つまり、全てのパフに対してこのチョコレートカスタードクリームを入れることができるようにしてみたのです。
(お客様にその場で好みのクリームをお聞きしてから、手押しポンプを使ってクリームを詰めます)


こんな感じです。

chocolate cream puff.JPG

これはチョコレートカスタードクリームのシュークリームです。



エクレアにも入れてみました。

chocolate eclair.JPG

右側が通常のカスタードクリームのエクレアで、左側がチョコレートカスタードクリームのエクレアです。
どっちが美味しいでしょうか?
私には解りませんが、どちらでも、お客様のお好みの方のクリームをお入れします。


カットしてクリームが入っている写真はありませんが、人気のプチパフの詰め合わせ「 PA-L1 」 ( 通称・パルワン ) にもこのチョコレートカスタードクリームを入れることもできるようになりました。

PA-L1 image.JPG


1年くらい試作を繰り返したと書きましたが、実を言うと、試作の時には美味しいチョコレートクリームになりませんでした。
それで、いくつかの組み合わせで試した結果、

通常のカスタードクリーム
  +
チョコレート
  +
生クリーム
  +
バニラ・ビーンズ

というところへ行き着きました。


いつものように、フィリピンの食文化の常識に逆らって(笑)、甘さ控えめにしてありますので、ぜひ一度お試しになって下さい。


※ このチョコレートカスタードクリームは、マカティ店のみの扱いですので、SMサウスモール店にはございません
※ 「 カスタード 」「 チョコレート 」、どちらのクリームでも価格は同じとなっております







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posted by Happy Cream Puff at 04:11| Comment(10) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月02日

「 幸せなひと時 」 をマニラの空の下で広げていきたい!

↑ ↑ ↑
無理やりな題名です。(笑)


フィリピンでシュークリーム屋を始めてから、私は、いろいろな経験を積み、
試行錯誤と数々の失敗を重ね、また、多くの喜びの声にも出会いました。

普通のサラリーマンだった私が、今は異国の地で、ちょっと変わった人生を歩んでいることが不思議な気がします。


Happy Cream Puff マカティ店は、私の大きな夢を乗せてスタートしました。

その、マカティ店への道のりは、過去のブログ記事に書いてきましたとおりですが、私は、この、THE ZONE という物件を初めて見たときには、胸の中が、大きな不安で一杯になりました。(笑)

不安な理由は、サルセード・ビレッジ ( 高層オフィスビルと高層マンションが立ち並ぶ、マニラでも有数のビレッジです ) から、幹線道路を隔てた外側に位置する立地だったからです。

「 人通りが少ないなぁ〜 」 というのが、正直な感想でしたが、マニラでお店をやると決めたからには、後戻りはできません。


そして、開業と同時に、悪戦苦闘の日々が続きました。

私自身は、「 マニラでシュークリームをたくさんに人達に食べていただくんだ! 」 という強い気持ちを持っていましたが、それをどうやって形にしていくのかというものは、やってみなければ解らなかったからです。

「 生シューシリーズをやるんだ! 」という意気込みと裏腹に、開業直後は、ほとんど「 生シューシリーズ 」は売れませんでした。
しかしです、何事もあきらめてしまうとそれで終わってしまいます。
私は、フィリピンの人達に、生クリームの味を知っていただくという強い使命感を持っていました。
ですから、売れなくても、細々と生シューを作っていったのです。

でも、あきらめずに続けていれば、必ずその味は浸透してきます。
「 継続は力なり 」という言葉が思い浮かびますが、まさにその通りだと思います。

最近になりまして、「 生シューシリーズ 」は、多くのお客様からご注文をいただくようになりました。
それは、日本ではなく、このフィリピンの空の下で、「 生シュー 」を売っているということ自体に価値があるのではないかと思っています。



生シューのお話になってしまいましたが、それは、このマカティ店でやっていることは、決して完成されたことをやっているのではなく、試行錯誤しながら、一歩ずつ、フィリピンでのシュークリーム店のあるべき姿を探しているといっても過言ではありません。

私は、このブログのキャッチフレーズに、 「 フィリピンの食文化に革命を起こす! 」と書きました。
それは、決して嘘ではなく、私が本心から思っていることです。
フィリピンの人達が知らなかった、美味しい洋菓子を、作り続けたいと真剣に思っています。


私のお店には、小さいながらもカフェスペースがあります。
カフェというほど大げさなものではありませんが、実は、最近になりまして、このカフェテーブルでシュークリームを召し上がっていただくお客様が多くいらっしゃるようになりました。

nama eclair cafe.JPG


先日、カフェでシュークリームをお召し上がりになられましたお客様から、次のようなお言葉をいただきました。

それは、

「 幸せなひと時を過ごしました! 」

の、一言でした。

もちろん、その瞬間は、私はものすごく嬉しかったです。
そして、嬉しいだけではなく、このお言葉が、頭の中にこびりついて離れなくなりました。

店内で、お好みのドリンクと共に、シュークリームをお召し上がりになるということは、やはり、多くの人にとって、それが日常の中のほんのひと時の 「 幸せ 」 になるということを、私は、この一言によって、電気が流れたように、それを悟ったのかもしれません。

それを裏付けるように、毎日、多くのお客様が、店内のカフェスペースをご利用になられております。

ここに、私は、Happy Cream Puff が進んで行く道を見たような気がしました。

ずっと前から、夢にまで見ていて、一日も忘れたことのないこと。

それが、「 シュークリーム・カフェ 」なのだろうと・・・


私の挑戦は終わりません。

これから先も、大きな夢に向かって頑張ります。



おまけの記事です。
少し前に、商品情報はブログに書かないと書いたような気がしますが(笑)、この商品は、ちょっと変わっていて面白いので、紹介させて下さい。

cinnamon toasted puff.JPG

「 シナモン・トーステッド・パフ 」 P100

日本では、「 シュー・ラスク 」 という商品名でお馴染みかと思います。
カットしたシュー皮に、シナモン、バター、お砂糖をまぶしてから、オーブンでカリカリに焼き上げました。
サクッとした食感とシナモンの香りをお楽しみ下さい。
軽いオヤツとして、また、ちょっとしたお使い物にどうぞ!






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posted by Happy Cream Puff at 04:43| Comment(6) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月22日

保冷剤をはじめます

フィリピンは熱帯の国です。

気候のことをとやかく言っても始まらないのですが、やはり、この国は暑いです。

そんな国での、シュークリームの製造・販売ですから、私は密かに 「 やりたいな 」 と思ってきたことがありました。

保冷剤です。


そして、今日、ようやくその時がきたのです。

日本から保冷剤が届きました。

cool ice box.JPG


私は、フィリピンでシュークリーム屋を始めてから、約2年半が経ちました。

しかし、その期間の私の悩みは、製品の傷みの心配でした。

自分のキッチンでクリームを炊いていますから、作りたてで新鮮、だから美味しいというところがアピールポイントと言ってもいいと思います。

その反面、賞味期限が短く、日持ちがしないという欠点があることは、自分でも充分に承知していました。

私もずいぶん悔しい思いをしましたが、多くのお客様に日持ちのことを理由に、お買い求めいただけなかったことが何度もありました。

日本なら、生洋菓子に保冷剤を入れるなどということは、常識ですが、そもそもフィリピンには、保冷剤を使うなどという考え方はありませんでした。

ですから、フィリピン人のお客様に、保冷剤と言っても、 「 それは何? 」 「 何に使うの? 」 という説明からしなければならないと思います。(笑)

まあ、2年半の間、保冷剤無しでやってきたのですから、絶対に保冷剤が必要ということではありません。
ただ、保冷剤を導入することによって、
・安心感の向上
・日持ちを長くする
・お使い物へのご利用
などの理由から、購買の幅が広がるのではないでしょうか。

無くてもいいもの。
しかし、これを導入して始めることは、Happy Cream Puff マカティ店の、小さな心配りです。

私のお勧めの、保冷剤の使い方は、シュークリームをお使い物や、お土産にしたときに、さりげなく箱の中に保冷剤が入っている、なんていうのがよろしいのではないかと思います。

カスタードクリームでも、生クリームでも、この保冷剤は大きな味方になりますが、特に生クリーム関係は、暑いとゆるくなりますので、やはり、この保冷剤が威力を発揮してくれるでしょう。


最後に、ひとつだけお客様にお願いがあります。

この保冷剤は、1個10ペソという価格をつけさせて下さい。

日本では、洋菓子店さんでも、この保冷剤は無料で入れてくれますね。
しかし、フィリピンでこれを使うとなると、日本から送る経費がかかってしまいます。
私のような小さい商店が、この経費をまかなうのはまだ難しい問題があります。
どのくらいの割合で、この保冷剤が使われるかということも、まだデータがありませんので解りません。
私が考えるに、ほとんどのフィリピンの方は、「 要らない 」と言われると思っています。つまり、使われないケースの方が圧倒的に多いのではないかということです。

cool ice.JPG

写真では、解りにくいかと思いますが、この保冷剤は、不織布 (ふしょくふ) なので、表面の結露を吸収するタイプです。
1個30グラムで、保冷時間は約1時間です。( 目安としてお考え下さい )


本日、3月22日(日)より、この保冷剤をスタートします。

私は、この保冷剤を使用することによって、フィリピンにおける新しい洋菓子の世界が広がるものと確信しています。


皆様、どうぞご利用下さい。







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posted by Happy Cream Puff at 03:04| Comment(3) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年03月14日

私は負けない! 新商品の投入

お久しぶりです。

体調を崩して休んでおりましたが、やはり、私は休むことは苦手のようです。(笑)

開業したばかりのお店ですから、やはり、いろいろとやらなければならないことがあります。
つまり、マーケティングです

実際に、目先の目標だけでも、かなり多くの行動予定があるのですが、そのひとつを取っても、マーケティング的には次のようなプロセスがあります。

目標を立てる

仮説を立てる

実行する

検証する

修正する
(注:酒井先生の資料より引用しました)

商品構成にしてみましても、今回のマカティ店の新メニューは、実際にSMサウスモール店では、販売をしたことの無いものを ( もちろん試作はしていましたが ) メニューに組み入れた訳でした。

ですから、少し前のブログ記事に書きました 「 ストロベリー生シュー 」 などは、マーケティングのプロセスに当てはめると、「 ストロベリーを売るぞ 」という目標を立ててから、「 ストロベリーはどのくらい売れるだろうか? 」 という仮説を立て、実際に店頭で販売をしてみることで ( この部分は“やってみる”とういうことで重要な部分です )、 データを積み重ね、その販売データから、本当にお客様は、 「 ストロベリー生シューを望んでいらっしゃるのか? 」 と考え、最終的にどんな商品がお客様に喜ばれるのだろうかと考え修正があればそれをします。

結果・・・

日本のお客様からは、 「 ストロベリーは美味しい 」 とのお言葉をいただきまして、評判も上々です。
ご来店、お買い上げいただきましたお客様には、御礼を申し上げます。

しかし・・・

フィリピンのお客様には、全くと言っていいほど、この「 ストロベリー生シュー 」 は売れません。(・・・汗)
仮説では、売れることになっていました。(笑)

それで、前々回のアントンさんのブログ記事で紹介された、一文が思いだされます。


Most Japanese love the fresh whipped cream, but for Filipinos, we like custard cream more and think that whipped cream is too fatty.
Do you like fresh whipped cream on your cream puff?


翻訳しますと、
「 多くのの日本人は、生クリームが好きです。
しかし、フィリピン人の我々は、生クリームがあまりに脂肪質であると思うので、カスタードクリームの方が好きです。
(フィリピン人の) あなたは、生クリームのシュークリームが好きですか? 」


これで、あきらめてしまうと、私がマカティにお店を出した意味がなくなってしまいます。(笑)

私は、たくさんのフィリピンの方達に、この至福の生クリームの味を知って欲しいのです。
そのためにも、フィリピンの方々のお口に合うシュークリームを探し続けなければなりません。


実は・・・

私は、貴重なデータを持っています。
それは、過去の経験から知りました。

それは、トップシークレットですから、誰にも言いません。
でも、言わないけれど、ちょっと書くことならできます。(笑)

「 ○○○生シューは食べないけれど、○○○生シューなら食べる可能性がある 」

それで、新製品の投入ということになりました。

それが、これです。

petit W choux plain & dark.JPG

写真では、解りにくいと思いますが、これは 「プチパフ」サイズです。
プチパフの、Wシューです。
正式名称は、「 プチ・ダブル・シュー 」と言います。
見えませんが、生クリームの下には、カスタードクリームが入っています。
左がプレーンで、1個25ペソです。
右はダークスイートチョコレートで、1個30ペソです。

見た目も可愛いですね。
一昨日から、ショーケースに入れて販売を始めたのですが、何と、この小さいダブルシューなら、フィリピンのお客様の興味を引くようです。
実際にお買いになっていただけるお客様もいらっしゃいます。
お試しサイズということもあり、私としましても、このプチパフで、生クリームの美味しさがフィリピンの方達に浸透していってくれることを願っています。



今日は、「 プチ・ダブル・シュー 」の紹介の記事になってしまいましたが、この場を借りまして、その他の 「 生シューシリーズ 」 も紹介しておきたいと思います。


nama choux.JPG

基本はこの 「 生シュー 」 と 「 ダブルシュー 」 です。
「 生シュー 」 とは、生クリームだけのシュークリームです。
「 ダブルシュー 」 とは、カスタードクリーム ( 下層 ) と生クリーム ( 上層 ) のシュークリームです。
外観からは、カスタードクリームが見えないので、写真は同じものを使っています。



nama eclair.JPG

これは、「 生エクレア 」 と 「 ダブルエクレア 」です。


banana nama eclair.JPG

これは、問い合わせの多かったバナナ生エクレアです。

banana cut model.JPG
これはカットモデルです。

個人的には、私はこのバナナが好きです。
なぜなら、日本に暮らしていた時に、よくコンビニに行って、「まるごとバナナ」という絶妙に美味しいケーキをいつも食べていたからです。
それと、バナナは健康にもよいですから。


フルーツは他にマンゴがあります。

mango nama choux.JPG

マンゴ生シューです。
生クリームの中にもマンゴの果肉を練りこんでみました。

しかし・・・

このバナナとマンゴは、やってみて解ったのですが、なぜかあまり売れません。
売れないので、やめてしまおうかと思っています。
やめないで!とお思いの方は、ぜひお買い求め下さい。(笑)


最後は、ウベ生シューです。

ube nama choux.JPG

なんと、これは読者の○○○ィーさんの提案を取り入れたものです。(笑)
試作で作ってみましたら、なかなかいけるので、そのまま商品にしてみました。
この紫芋の色合いが、なんともフィリピン的です。
○○○ィーさん、ありがとうございました。


以上、生シューシリーズの紹介でしたが、現在はまだ、このシリーズはフィリピンでは未知の領域です。
とにかく最初はやってみることと思っている段階です。
ですから、まだまだ、この先も思考錯誤が続くと思っています。
この、商品構成も一時的なものかもしれません。
もう少し、データを積み重ねていけば、ちょっとずつ先が見えてくることでしょう。


私的な考えですが、
もしか・・・
すると・・・

プチ・ストロベリー・Wシュー ( イチゴが入った小さい生シュー ) なんかが、フィリピン人の心をくすぐるかなと・・・・・




※ 本日紹介いたしました、生シューシリーズの価格は、ウエブサイトの方でご覧いただけます。

http://www.happycreampuff.com




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posted by Happy Cream Puff at 01:45| Comment(4) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月28日

夢を形に! ストロベリー生シュー

strawberry nama choux.JPG

これは、ストロベリー生シューです。

私は、マニラにお店を出店したら、そこでこの絶妙のコンビネーション ( イチゴと生クリーム )のシュークリームを作ることが夢でした。

その想いを、2月3日の記事で書いています。

http://happycreampuff.seesaa.net/article/113595477.html#comment

この時の写真は、まだ試作でしたが、その後も試作品を繰り返し作って、現在では冒頭の写真のようになりました。

そして、仮開業初日から、このストロベリー生シューを恐る恐るシューケースの棚に並べてみました。

まさに、夢が形になった瞬間でした。


それで、今日までの売れ行きはといいますと・・・

なんと、すごく好評で売れてきています。
お買い上げになっていただいたお客様には感謝いたします。
本当にありがとうございました。

私自身も、このストロベリー生シューは大好物なので、よく食べる (時々です・・・汗 ) のですが、 「 フィリピンで、現実にストロベリー生シューを食べているんだな〜 」としみじみ思ったりします。


昨日の、記事では、大物ブロガーのアントンさんに、「 生クリームは食べない 」と書かれてしまいましたが、私はそんなことで凹んだりはしません。 (笑)
なぜなら、フィリピンのお客様も、このストロベリー生シューを好んで召し上がる方もいらっしゃるからです。

もしかすると、このストロベリー生シューが、フィリピンの食文化への切り込み隊長になるかもしれません。

冒頭の写真をじっと眺めていると、そんな予感がするのです・・・・・





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posted by Happy Cream Puff at 03:28| Comment(9) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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