2009年06月30日

We Are The World



私は、明日、SMサウスモールとさよならをします。


もうひとつの大きなさよなら・・・

それは、もちろんマイケル・ジャクソンです。

日にちが経過するとともに、やはりマイケルがもうこの世に存在しないことが、じわじわと私の心にも寂しさを満たしてきます。

パソコンに向かって仕事をしていても、どうしても、マイケルのYoutubeをクリックしてしまいます。

マイケルの動画を見ていて感じることは、純粋な魂を歌いあげているということです。
多くの人の幸せ、愛、子供へのあたたかいメッセージ、自然を愛する心、そして平和。


前の記事にも書きましたが、マイケルと私は、1958年生まれです。
「マイケルさん」と書かずに、マイケルと呼ばせてもらっているのは、本当に一緒に遊んで育ってきた同級生のように感じるからです。

私より先にこの世から居なくなってしまったマイケル。
これからは、私自身が、マイケルの魂を引き継いで、このフィリピンで、多くの人達の幸せにかかわっていきたいと思います。

そして、私には、多くの人を幸せにするために立ち上げたブランド 「 Happy Ceram Puff 」 があります。
マイケルの意思をついで、私も残された人生をカッコよく生きてみたいと思います。


マイケルの心に残る一曲を聴いて下さい。
私は、これがマイケルの最高の曲ではないかと思っています。

We Are The World

もう、今から24年前になります。
貧困撲滅のためのキャンペーンソングですが、この曲の製作に集まった、超大物アーティスト達の競演は、今観ても鳥肌が立ちます。

ライオネル・リッチー、スティーヴィー・ワンダー、ポール・サイモン、ケニー・ロジャース、
ジェームス・イングラム、ティナ・ターナー、ビリー・ジョエル、マイケル・ジャクソン、
ダイアナ・ロス、ディオンヌ・ワーウィック、ウイリー・ネルソン、アル・ジャロウ、ブルース・スプリングスティーン、
ケニー・ロギンス、スティーブ・ペリー( 私のお気に入りです )、ダリル・ホール、ヒューイ・ルイス、
シンディー・ローパー、キム・カーンズ、ボブ・ディラン、レイ・チャールズ・・・

まさに、国境もジャンルも民族も越えて、たった一つの歌を、ひとつの地球のために、全員がひとつの気持ちになって合唱しています。
感動が蘇る素晴らしい映像です。

以外と知られていないかもしれませんが、この曲の作詞作曲は、マイケル・ジャクソンとライオネル・リッチーです。

まさに、マイケルのWe Are The Worldです。










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posted by Happy Cream Puff at 00:09| Comment(2) | TrackBack(0) | ショービジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月27日

SMサウスモール店を閉店することになりました

今日の記事を書く前に、どうしても書いておきたいことがあります。

マイケル・ジャクソン
私は、コンサートを生で観たこともないですし、お会いしたこともありません。

マイケルの誕生日は、1958年8月29日
私の誕生日は、1958年5月30日です。
たった3ヶ月だけ私の方が早く生まれただけなのです。
同世代のマイケルの活躍をずっと見続けてきました。
ずっと若い頃から、マイケルの楽曲を聴きながら、同い年のマイケルの活躍が嬉しいものでした。

短い人生でしたが、自分の人生を悔いなく生きたことと思います。
マイケルのご冥福をお祈りいたします。




タイトルにも書きましたが、SMサウスモールのフードコートにある、Happy Cream Puff を閉店することになりました。

southmall_shop.JPG
(この写真は、開業間もない頃のものです)

私は、このブログにも、何度となくSMサウスモールでの営業についても書いてきました。

ここでの商売があったからこそ、今のマカティ進出につながったということは言うまでもありません。
しかし、その裏側には、フードコートという特別な空間において、如何にシュークリームを売ることが難しいかも思い知らされました。

アラバンのメトロポリス・モール ( 現在はスターモールに名称変更 ) で、シュークリーム屋を開業し、そこでの奮闘を見ていたSMモールさんから、「 バザールをやりませんか? 」 と声をかけられたのが、SMモールとの繋がりの始まりでした。
バザールでの成功を認められて、SMモールに入ることのできる権利をつかみ、そこから紹介されたSMモールが、SMフェアビューと、SMサウスモールでした。

位置的に近いという理由からSMサウスモールに移転を決意しましたが、そのときは、天下のSMモールに入れるということが嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。

開業できたのは、地階にあるフードコートの一番隅っこでしたが、私にとって、そんなことは関係ありませんでした。
シュークリームをフィリピン中に広めるんだ、という大きな夢を叶えるために、SMモールにお店を構えることが重要だったのです。

そして、思ったとおりSMモールにお店があるというだけで、本当にいろいろなことが有利に働きました。
しかし、それと、商売自体が好調ということには結びつかなくて、フードコートという特殊な場所での商売には苦しみました。

今回のSMサウスモールからの撤退は、私にとっては、新しい「シュークリーム・ワールドの創造」のための第一歩です。
より良いお店作りをするためにも、私は、スタッフ達や、機材設備などが最大限の力を発揮できる場所に、お店を作っていくことに決めたのです。
その、好例が、現在のマカティ店です。
ラスピナスの地下と、マカティの路面店。
その2店のパワーの差を思いしらされました。

マカティに出ることを決意し、それをやり遂げました。
SMサウスモール店を閉めることも、また決断です。

SMサウスモールに、Happy Cream Puffを開業したのは、2年前の2007年6月30日だったのです。
奇しくも、2年後の2009年6月30日に閉店することになりました。

しかし、私は、この2年間にかけがえのないものを得てきました。
ここでの、2年間の頑張りが、今日のHappy Cream Puffを支えていることに間違いはありません。

そして、2年の間に、たくさんのお客様にご来店いただきましたことは、私にとって最高の幸せでした。
私とHappy Cream Puffを育てていただきました、多くの人達のお力添えに感謝いたします。

また、2年間お世話になりました、SMサウスモールとスタッフの方々にも感謝の気持ちで一杯です。
ありがとう、SMサウスモール!


2009年6月30日、Happy Cream Puff SMサウスモール店は閉店いたします。

長い間のご愛顧をいただきまして、ありがとうございました。




追伸

何かさびしい気持ちが残ってしまいますが、私は、必ずアラバン地区に戻ってきます。
それは、お客様との約束です。
また、お会いする日を楽しみにしております。

(私的には、アヤラ・アラバン・タウンセンターを候補に考えています)





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posted by Happy Cream Puff at 22:19| Comment(4) | TrackBack(0) | 起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月13日

チョコレートカスタードクリームをはじめました

今日は、新製品のご案内です。

chocolate custard cream information.JPG


1年くらい前から、ずっとチョコレートが入ったカスタードクリームをやろうと思っていましたが、なかなかその機会に恵まれずにいました。
仕方がないので、時々自分で試作品を作って、一人で密かに楽しんでいましたが、マカティに出店してからは、ちょっと状況が変わってきました。

メトロポリス・モール店 ( 現在は閉店しています )と、SMサウスモールのお店では、圧倒的にカラメルコーティングのシュークリームが売れたのですが、マカティに出店してから、その状況が変わってきました。

マカティのお客様は、好んでエクレアを選んでくださいます。
開業直後に、フィリピンの有名ブロガーのアントンさんが、エクレアの大ファンだったこともあり、エクレアべた褒めの記事を書いてくれたことも影響しているのかもしれません。
それよりも何よりもはっきりとした事実として、マカティエリアのお客様は、チョコレート好きな方が多いということがあります。

チョコレート好きのお客様が、エクレア以外にもチョコレートを楽しんでいただけるようにと、通常のカスタードクリームと、このチョコレートカスタードクリームの2本立てにしました。
つまり、全てのパフに対してこのチョコレートカスタードクリームを入れることができるようにしてみたのです。
(お客様にその場で好みのクリームをお聞きしてから、手押しポンプを使ってクリームを詰めます)


こんな感じです。

chocolate cream puff.JPG

これはチョコレートカスタードクリームのシュークリームです。



エクレアにも入れてみました。

chocolate eclair.JPG

右側が通常のカスタードクリームのエクレアで、左側がチョコレートカスタードクリームのエクレアです。
どっちが美味しいでしょうか?
私には解りませんが、どちらでも、お客様のお好みの方のクリームをお入れします。


カットしてクリームが入っている写真はありませんが、人気のプチパフの詰め合わせ「 PA-L1 」 ( 通称・パルワン ) にもこのチョコレートカスタードクリームを入れることもできるようになりました。

PA-L1 image.JPG


1年くらい試作を繰り返したと書きましたが、実を言うと、試作の時には美味しいチョコレートクリームになりませんでした。
それで、いくつかの組み合わせで試した結果、

通常のカスタードクリーム
  +
チョコレート
  +
生クリーム
  +
バニラ・ビーンズ

というところへ行き着きました。


いつものように、フィリピンの食文化の常識に逆らって(笑)、甘さ控えめにしてありますので、ぜひ一度お試しになって下さい。


※ このチョコレートカスタードクリームは、マカティ店のみの扱いですので、SMサウスモール店にはございません
※ 「 カスタード 」「 チョコレート 」、どちらのクリームでも価格は同じとなっております







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posted by Happy Cream Puff at 04:11| Comment(10) | TrackBack(0) | シュークリーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月12日

マカティでの出来事いろいろ

またまた、ブログの更新がおろそかになってしまっています。(汗)

いろいろ取り組んでいることがありまして、なかなかブログを集中して書く時間がとれません。
また、体調を崩しているのではないか(笑)と思われているのかもしれませんが、私は元気です。


今日は、ちょっとたわい無いことをさらっと日記風に書いてみます。

昨日の水曜日のことです。

私のお店はマカティにありますが、そのマカティで大規模集会が実施されました。

以下、WEBニュースよりの抜粋です。

マニラ首都圏マカティ市など全国主要都市で10日午後、憲法改正に反対する集会が開かれた。事実上の反アロヨ大統領の集会で、マカティ市では2万人以上が参加した。
当日は、地方都市から動員した警官も加えた約5000人が警戒にあたり、1万5000人の機動隊が、不測の事態に備えて待機した。

(毎日jpより引用)

3452821449.JPG
(写真は、WEBより借用)

フィリピン国内では、このニュースが国民の大きな関心事になっています。

私は、このニュースに関しての記事は書きませんが、上記の文章の中のこの部分だけ関連がありました。

地方都市から動員した警官も加えた約5000人が警戒にあたり、1万5000人の機動隊が、不測の事態に備えて待機した。


待機した場所が、私のお店の前だったのです。(爆)

police truck.JPG

お昼過ぎから、警察官を満載したトラックが何十台と終結してきました。
めったに見られない光景と思いまして、カメラを持って外の状況を撮ろうと思いましたが、パチパチ写真を撮って逮捕されるのも嫌なので、店内より撮らさせていただきました。(笑)


私のお店がある、Malugay Street (マルガイ通り) は、道幅が広く交通量も割合に少ないということもあり、比較的クルマが停めやすい道路なのです。
写真にはありませんですが、道路のずっと先まで、警察と機動隊のトラックがずらっと駐車していました。

集会は、特に混乱も無かったようで、待機していた警察官の方々や機動隊員の方々の出動はありませんでしたが、昼から夜まで、トラックの荷台で過ごされていた方々は本当に大変で、ご苦労さまと言いたいです。

ただ、警察幹部の方々は、うちのお店で喫茶をしてくれましたので、お客様ですね。
ありがとうございました。



それとは、全然違うことを書きますが、私は昔から写真を撮るのが好きです。
ブログに写真を載せるのも、自分で撮った写真のアルバムみたいな感覚です。


ここ最近は、雨も降らずに好天が続いています。

それで、マカティの高層ビル群の写真です。

makati building.JPG


この写真は、フィリピンで一番高層と言われる(?)PB com Towerです。

pb com tower.JPG

外から階を数えたら、55階くらいあるようです。


この風景を見ていましたら、新宿を思い出しました。
私が昔お世話になりました、スズキ二輪の社屋が新宿区でしたので、新宿の高層ビル街は通勤路でした。

日本で都会暮らしをしていて、そして、都会で暮らすことが嫌になったりして、四国や山梨で暮らす(いわゆる田舎暮らしですね)経験もしましたが、また50歳を過ぎて、フィリピンの大都会で暮らしていることが、なんか不思議な感じがします。
あと何年かすると、今度は、フィリピンで田舎暮らしがしたくなるのでしょうか。(笑)



早朝に目がさめて、ふと外を見たら、夜明けの空に月が出ていました。
月がある風景って、なぜかいい感じですね。

manilano yoake.JPG

この写真のタイトルは、「マニラの夜明け」です。
(あれっ、誰かのブログのタイトルみたいですね、笑)


そういえば、今のマカティ店の建設中、はじめてサインボードを設置した日も、夕暮れ時に、見上げたサインボードの横に月がでていました。
ちなみに、ちょっと古い写真で申し訳ないのですが、その写真も、もう一度載せておきます。
(私のお気に入りの写真なんです)

signboard2.JPG


一日の始まりの夜明けと、日中の終わりの夕暮れの写真。

この写真を見ていて思うこと・・・

朝から夜の間には、いい事、悪いこと、喜び、悲しみ、その他いろいろな感情があったりしますが、
その一日を元気に過ごせたことに感謝したいです。

二度とやり直すことができない大切な一日を、悔いのないように頑張ろうと思います。








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posted by Happy Cream Puff at 02:29| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年06月04日

自分は何をするためにこの世に生まれてきたのか?

連日、大雨降りの日々が続いていて、私の気分もちょっと下降気味のようです。(笑)
実際に天気に左右されているわけではないのですが、進むべき道に困難があり、自分なりに悩んでいるということなのかもしれません。

人生なんて、いいことばかりではありません。
いくら、大きな夢を持っていても、毎日をその夢に向かっていけるというものではないということでしょうか。
いや、自分の気持ちは夢に向かっているのですが、周りの環境がそれを阻みに来るといったほうがいいかもしれません。

まあ、それも、自分の能力が足りないということもあり、歯がゆいのですが、時々は、そういう気持ちをこの日記にぶつけさせて下さい。

「 ちくしょうー 」
「 悔しいー 」
「 負けないぞー 」

こんなもんですね。(笑)



フィリピンでシュークリーム屋をやるんだと決めてから、無我夢中でここまでやってきました。

アラバンにある、メトロポリス・モール( 現在はスター・モールに名称変更 )で、シュークリーム屋を開業したのが2006年10月30日でしたから、2年7ヶ月が経過しました。

今では、念願のマカティ市にお店を持つことができまして、毎日、マカティの人達にシュークリームをイントロディュース( 紹介し広めるということ )することができるようになりました。


しかし、私の心が平穏に包まれたことはありませんでした。
なぜなら、私はもっともっと前に進まなければならないからです。
現状に満足してしまったら、それで止まってしまいます。

フィリピンでシュークリームというデザートを普及させていくことは、たやすいことではありませんでした。
しかし、そういう環境の中で、私は自分を信じてやってきました。
何度も挫折しそうになりましたが、その度に、絶対にあきらめない気持ちで乗り切ってきました。
そして、私を支えてくれた多くの人達のご協力があったことにも感謝しています。


シュークリームを手作りして売る。
開業してから、もうずっと毎日がその繰り返しです。
フィリピンでは、珍しいシュークリームですが、日本では当たり前のデザートです。
それを、反対に考えると、日本では当たり前のデザートでも、フィリピンではまだまだ未知のデザートということです。
それでも、毎日シュー皮を焼いて、カスタードを炊いているのは、美味しいものをお客様に食べていただくためです。
私が、ここで書くのも変ですが、Happy Cream Puffのシュークリームは、確実にフィリピン社会の中に溶け込んできています。
それは、何も無くこの事業をはじめたときから比べると、ものすごい進歩であることに間違いはありません。


2ヶ月ほど前に、全米サクセスコーチ、ジャック・キャンフィールドさんの記事を書きました。
http://happycreampuff.seesaa.net/article/116709602.html

その中で、成功の第1法則は、
「 自分の人生に全責任を持つ 」

成功の第2法則は、
「 自分は何をするためにこの世に生まれてきたのか? 」

そのときの記事の中では、この第2法則のことについては、書いていませんでした。
何故だか、最近WEB上で、これと同じような言葉を目にするようになってきました。

「 自分は何のために、この仕事をやっているのか? 」

「自分は、何のために生きているのか? 」

表現の仕方は違いますが、どれも同じような意味と考えてもいいようです。


私は、ジャックに教わったように、人生の目標を定めました。
どうしてHappy Cream Puffをやるのかという、明確で正当な理由がはっきりしていなければ、成功する事業などできるわけがありません。

それでは、私が定めた4つの目標を書いておきます。

1. Happy Cream Puffをフィリピン中に紹介し広めること
2. 多くのフィリピンの人達に雇用機会を与え、働く楽しさと意味を教えること
3. 家族を幸せにすること
4. フィリピン社会に貢献すること

この目標がある限り、私は前に進んでいくしかありません。
ここで、止まってしまうことなどあり得ないです。
シュークリームを広めるためには、どんな困難があっても次のお店を作らなければならないのです。
多くの若者達に、楽しく働く場所を提供するためには、働くためのお店を作っていかなければなりません。
ですから、私は、もう次の出店に向けて動いています。
もし、次のお店ができたなら、また、その次のお店作りに向けて動き出すことでしょう。

つまり、それが人生の目標です。
どんな困難があっても、絶対にやりぬかなければなりません。

それが可能か不可能かは、やってみなければ解りません。
簡単にできることではないことも知っています。
それでも、輝く未来があることを信じて頑張ります。

たまに、このような記事を書くのは、弱気になった自分への戒めのためです。
外は、激しい雨と雷です。
なんか、自分の人生と同じだなと思いながら、これを書いています。
しかし、時とともに雷雲も去って、また青い空が戻ってくることでしょう。








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posted by Happy Cream Puff at 11:15| Comment(13) | TrackBack(0) | 起業 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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