2008年07月25日

レジーン・ヴェラスケスがSMサウスモールでドラマ収録

先日、マーティン・ニベラさんが、SMサウスモールにやってきた記事を書きましたが、今度は、な、なんと、「アジアの歌姫」と言われる、レジーン・ヴェラスケスさんが、SMサウスモールにやってきたのです。

 ↓ この写真は、レジーンとマーティンのデュエットです(昨年11月のもの、撮影は私です)
regine_&_martin.JPG


私が、レジーンとマーティンを引き寄せているのでしょうか?(笑)

時間がありませんので、今日はさらっと書きます。(汗)


レジーンさんが、SMサウスモールにやってきた理由は、現在、ご本人が出演中のテレビドラマの収録のためです。


忘れもしない、昨年11月の「レジーン・ヴェラスケス・コンサート・ツアー」の最終日にスポンサーとして、レジーンさんのコンサートスタッフをサポートさせていただいたとき以来です。

嬉しいことは、レジーンさんも、スタッフの方々も、ちゃんと、Happy Cream Puffのことを覚えていてくれたことでした。


撮影は、こんな感じです。

なぜだかよく解りませんが、フードコートを使った撮影だったのです。(爆)

foodcourt_shooting_1.JPG

これは、レジーンがフィリピーノフードを食べるシーンの撮影でしたが、一番右奥に見える赤い看板が、Happy Cream Pufです。
中央のグリーンの服がレジーンさんです。

フードコートをさっそうと歩くレジーン(左端がレジーン)

foodcourt_shooting_2.JPG


撮影は、かなり長時間に渡って行われたので、スタッフの特設控え室もフードコート内に設置されました。

staff_room.JPG

警戒厳重ですね。拡大してみましょう。

staff_room_zoomup.JPG

赤い服を着て、頭の上で手を組んでいるのが、レジーンさんです。

この写真の中央の男性が、レジーンさんの付き人兼ディレクターみたいな感じの方で、この撮影を取り仕切っています。


すでに、コンサートの時から、私とマリセルも面識があり、このディレクターさんは、本日何度もHappy Cream Puffに足を運んでくれました。(シュークリームを買いに来てくれました)

メリエンダ(おやつ)として、スタッフでプチパフをつまんでくれたのです。

この写真を良く見ると、うちの紙袋が写っていますね。
見にくいですが、紙袋の手前には大箱もあります。
paper_bag.JPG

ですから、この写真が証拠写真です。(笑)


もちろん、レジーンも食べてくれました。

その後、その男性ディレクターさんが、お店まで来て、こう言ったのです。

「レジーンが、プチパフ美味しいと言って、パクパク食べたよ。」

なんと!、夢か幻か!

この言葉を聞くために、私は、フィリピンでシュークリーム屋を始めたのかもしれませ〜ん。

いや〜、感激です!

嬉しいです!

アジアの大スターが、「美味しい!」って。

もう、シュークリームやめてもいいって!(爆)


結局、美味しくて、スタッフ達にも評判が良くて、全然足りないと言って、そのディレクターさんは追加で4箱も買ってくれました。


ということで、最高に嬉しい一日を過ごすことができました。

写真には、写っていませんが、我が家の女房も娘もイチローも、大好きなレジーンの撮影を見て大喜びでした。

こんな、郊外のモールのフードコートの片隅でお店をやっていますが、それでも、こんなことが起こるのですね。

私にとっては、このようなことが、また、明日に進むパワーになります。

きっと、今日の出来事は、将来に繋がることでしょう。


レジーンさんから、「テレビ局(ケソンシティー)の近くに、Happy Cream Puffを出店しない?」なんて、言われたりして。

すみません。独り言でした。(爆)



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posted by Happy Cream Puff at 04:36| Comment(8) | TrackBack(0) | ショービジネス | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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